文月  二十八日   月曜日

【 菜 】

焼き枝豆   冷たいのっぺい汁と半熟卵

いんげん豆と小茄子とごぼうの胡麻だれ

トマトと万願寺唐辛子の甘味噌あえ

おくらと茗荷の縮緬山椒あえ

ズッキーニと京揚げの煮浸し

水茄子と新生姜 味噌もみ

【 造 】

まこがれい   しんこ   石垣貝

【 煮炊 】

牛ほほ肉とレタスのスープ煮

【 焼 】

地鶏        合鴨ロース

めひかり       穴子の風干し

【 肴 】

若鮎の揚げ浸し   白海老の唐揚げ

はやと瓜とハモ皮の酢のもの   落花生の醤油煮

豚肩ロースの生姜焼き

冷たいお豆腐に温かい浅蜊のあんかけ

白身魚のつみれ揚げ ( 梅肉とお米の薄葛あん )

鮭のマリネとじゃが芋のサラダ   もずく酢

荏胡麻の葉と辛味噌   黒酢どり

ごりの佃煮   ごろいか

炙りもの いろいろ ( 針子 ・ にろぎ ・ ほたるいか )

【 常 】

おとうふ      京揚げ焼き

玉子焼き      香のもの

【 おうどん お食事 】

もり     ◇    ごまだれ 

○○吉   ( 鶏肉 京揚げ 葱 )

温かいすっぽんのお出汁と冷たいおうどん